【2021年版】最新のおすすめ4Kテレビを一挙紹介!!

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最新のおすすめ4Kテレビを一挙紹介!!

 

宮崎紅代
宮崎紅代

こんにちは総合司会の宮崎紅代です☆彡

2021年は東京2020オリンピックが盛り上がった年でしたね。

 

宮崎紅代:でもまだまだこれからもドラマスポーツ観戦、お正月には紅白歌合戦ときれいなテレビ画面で

楽しみたい番組が色々ありますよね♪そんな時にお勧めなのが4kテレビですよね♪

ターボ君
ターボ君

こんにちは家電製品担当のターボです。管理人ariariいとこにあたります。

宮崎さんのいう通り。これからテレビを買い替えた方は、4Kテレビをお勧めです。

今回は最新の通販で買える4Kテレビの中でおすすめの製品をご紹介します。

 

そもそも4Kテレビとは?有機ELとの違いを説明

ターボ君
ターボ君

4Kテレビとは、高い解像度のスーパーハイビジョン放送で、高精細なテレビのことです。現在の地上デジタル放送で見られるフルハイビジョンの4倍の画素数で、画素が細かいため大画面でも高画質を楽しむことができます。

ターボ君:もう少し詳しく説明すると横3840×縦2160画素の画面解像度のことで、横の画素数が約4000であることから「4K」という単位で表現されています(K→1,000→キロの意味)。フルハイビジョンテレビは横1920×縦1080画素なので、4Kテレビはその2倍×2倍で、4倍の解像度です!

宮崎紅代
宮崎紅代

単純にこれまでのテレビより4倍キレイなテレビ画面?でOKですか。。。(;^_^A

ターボ君:ノープロブレム!OKです(^o^)。後、4Kテレビはですね液晶テレビと有機ELテレビから構成されています。液晶は価格が手頃(3万~)で、サイズの種類も豊富ですが、多少映像がボヤける事があります。。。逆に有機ELは高額(20万~)ですが液晶テレビを凌駕するキレイな画質がウリですね。

4Kテレビには興味あるけど、買いかそれとも待ちかと悩んでいる方、「東京2020オリンピックを高画質で見たい!」「インターネット動画を4Kを楽しみたい」とお考えなら、ぜひこれを機会に買い替えることをお勧めします!!

4Kテレビ選び方のポイント

ターボ君
ターボ君

早速ですが4Kテレビは大きさや液晶の種類、使用目的に合わせて選ぶことが重要ですね。今回は4Kテレビ選びの3ポイントを教えします。

ポイント1.テレビの画質にこだわる

ターボ君
ターボ君

先ほども説明しましたが画質にこだわるのであれば有機ELテレビがおすすめですね。

ターボ君:オリンピックスポーツなどスピード感のある映像でも、残像が残らずにクリアな状態で楽しめるうえ、発色がきれいなのでゲームや映画の臨場感をより強く体感できます。計量薄型で設置場所を選ばないのもうれしいところですねー。

一昔前は高価なイメージでしたが、2020年くらいから東京オリンピックを意識してか手の届きやすい値段になってきた印象がありますねー。

ポイント2.音質にこだわる

ターボ君
ターボ君

テレビ付属のスピーカーは、地デジ放送を観るのには十分な音量を出してくれます。ただ最近では、オーディオ規格「ドルビーアトモス」に対応した製品もありますが、ただ価格も高額になる傾向がありますね。

ターボ君:後、テレビ内蔵スピーカーは物理的に小さいため、小さな音量の表現が若干苦手ですね。音にこだわる方は、おもいきって別売りのサウンドバーやスピーカーの購入を検討するのもありですね☆彡

ポイント3.機能にこだわる

ターボ君
ターボ君

最後のポイントは映像を楽しむための付加機能について解説していきます。

ターボ君:一般に映像とは、1秒間に24~60枚(コマ)の画像をで表示しています。映画のほとんどは「24コマ」ですが、「24コマ」を忠実に表示できるテレビは少ないのです。。。

 そこで映画をよく観るなら、24コマで再生できる製品がおすすめですね!。最低でも「シネマモード」がある製品なら、滑らかに映画の雰囲気を残してくれるます。もっとこだわるなら、「フィルムメーカーモード」対応製品を選ぶと、劇場に忠実な映像が楽しめますよ。

宮崎紅代
宮崎紅代

私とかって動画配信サービスをよく利用するんですけど?

ターボ君:最近はそうでしょうね。Amazon PrimeビデオNetflixなどの動画配信サービスをよく利用する方なら、それらへつながるアプリケーションがあらかじめ内蔵されている4Kテレビを選ぶことをお勧めしますね♪

通販で買えるおすすめの4Kテレビを一挙紹介!

宮崎紅代
宮崎紅代

それでは早速おすすめの4Kテレビをご紹介します。

■ブラビア KJ-48A9S 48型
  • パネル:48V型 有機EL
  • 機能:自動画質調整、アップコンバーター、残像抑制、倍速機能、Dolby Vision・HLG対応、動画配信サービス対応(AndroidTV)、アコースティックサーフェスサウンド
ターボ君
ターボ君

有機ELの映像の美しさはやはりさいこうですね♪その高画質で映像作品をとことん楽しみたい方は、コチラがおすすめです!画面がスピーカーとなって音量を出す「アコースティックサーフェスサウンド」対応。他の4Kテレビとはひと味もふた味も違う映像体験が堪能できますよ。

 

VIERA TH-43GX755 43型 パナソニック(Panasonic)
  • パネル:43V型IPSパネル(直下型バックライト)
  • 機能:自動画質調整、アップコンバーター、残像抑制(バックライト制御)、HDR10&HLG対応、動画配信サービス対応
ターボ君
ターボ君

「良いものをが買おう!!」という方におすすめなのが、コチラです!。最新機能をひととおり搭載しているのはもちろんですが、製品そのものの質の高さや、扱いやすさが好評ですね♪さすがパナソニックと言える製品ですね!

 

LG 43UN8100PJA 43型
  • パネル:43V型IPSパネル(直下型バックライト)
  • 機能:倍速機能、HDR10&HLG対応、動画配信サービス対応、FILMMAKER MODE、ドルビーオーディオ
ターボ君
ターボ君

映画の画像を可能な限り表示できるという映像モード「FILMMAKER MODE」と共に、HDR、ドルビーオーディオを搭載!!映画をとことん楽しめるテレビがコレです!!アップコンバーターがないので画像がなめらか。映画好きの方にはかなりおすすめですね♪

  • パネル:43V型VAパネル(エッジ型バックライト)
  • 機能:自動画質調整、アップコンバーター、残像抑制(バックライト制御)、HDR10&HLG対応、動画配信サービス対応
ターボ君
ターボ君

国内メーカーという安心感の東芝から地上波から動画配信サービスまでのひととおりの機能を備えた人気製品ですね!東芝のテレビはハイセンス傘下なので、共通した部分も多いのですが、東芝は色味があっさりしていて、調整機能が充実している感がありますね♪

 

43V型 43E6800 ハイセンス(Hisense)
  • パネル:43V型VAパネル(直下型バックライト)
  • 機能:自動画質調整、アップコンバーター、残像抑制(バックライト制御)、HDR対応、動画配信サービス対応、ドルビーオーディオ
ターボ君
ターボ君

低予算で4Kテレビを購入をお考えなら、世界でのテレビシェア4位のハイセンスのテレビなどはいかがでしょうか?生産は中国ですけど、安いだけでなく、東芝との共同開発による映像エンジン搭載など、性能面もバッチリですよ♪

■LG 55BXPJA 55型
  • パネル:55V型 有機EL
  • 機能:自動画質調整、アップコンバーター、倍速機能、HDR10・Dolby Vision・HLG対応、動画配信サービス対応、FILMMAKER MODE、ドルビーアトモス対応、4K・120Hz対応
ターボ君
ターボ君

比較的手頃な価格で有機ELの高画質を味わいたい方におすすめですよ。有機ELはバックライトの影響を受けない表現が可能で、その特性を生かして、映画などをとことん楽しめますね♪さらに東京オリンピックなどのスポーツ観戦や、ゲーム用にも優れた描写画力を誇ります。

 

アクオス 4T-C50CL1 50型 シャープ(SHARP)
  • パネル:50V型VAパネル(エッジ型バックライト)
  • 機能:自動画質調整、アップコンバーター、残像抑制(バックライト制御)、HDR10・Dolby Vision・HLG対応、動画配信サービス対応(AndroidTV)
ターボ君
ターボ君

シャープの「アクオス」は液晶テレビが出始めたころから、品質の高さで人気を維持していますね♪このCL1は最新シリーズの中ではお得なモデルです。流行のIPSパネルにかわりVAパネルを採用で、バックライトもエッジ型という設計ですが、画質の高さは全然申し分ありませんね(^o^)

 

50U7F 50型 ハイセンス(Hisense)
  • パネル:50V型VAパネル(直下型バックライト)
  • 機能:自動画質調整、アップコンバーター、残像抑制(バックライト制御)、HDR10&HLG対応、動画配信サービス対応
ターボ君
ターボ君

50型なのに、実にリーズナブルな製品ですね。VAパネルなのに、視野角を広げる機能を搭載していますので、大人数や寝転んで見たいときにも便利です♪映像エンジンは東芝と同じものを使っている点でも安心と言えるでしょうね♪

 

■LG 55BXPJA 55型
  • パネル:49V型IPSパネル(直下型バックライト)
  • 機能:自動画質調整、アップコンバーター、倍速機能、HDR10・Dolby Vision・HLG対応、動画配信サービス対応、FILMMAKER MODE、ドルビーアトモス対応、4K・120Hz対応
ターボ君
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速い動きもきれいに表示できる「120Hz」に対応している上に、入力遅延を自動で低減する「ALLM」モードなどのゲームのための機能がそろっていますので映画とゲームを思う存分楽しめますね。後、映画の劇場での雰囲気を忠実に再現できる「FILMMAKER MODE」にも対応していますね♪

 

レグザ 50M530X 50型 東芝(TOSHIBA)
  • パネル:50V型VAパネル(直下型バックライト)
  • 機能:自動画質調整、アップコンバーター、残像抑制(バックライト制御)、HDR10&HLG対応、動画配信サービス対応
ターボ君
ターボ君

国内メーカー製テレビの中では、比較的安くて人気の高い製品ですね。地デジやBlu-rayなどをキレイに見るための機能はひととおりそろっていています。パワフルなオーディオを搭載して音響面もバッチリ♪音響にこだわりたい方にもおすすめですね。

 

まとめ

宮崎紅代
宮崎紅代

4K対応テレビにもいろいろな製品があり、通販でも購入ができるんですね♪

これからもテレビを楽しみたい!

そろそろテレビを買い替えたい!

と思っている方はぜひ購入を検討してみてはいかがでしょうか♡

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