【コロナ8】GACKTが「コロナは風邪」発言で批判が集中。いやいや正論ですねww

政治経済
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令和平八郎
令和平八郎

こんにちは政治経済担当の令和平八郎です。

女子生徒一花
女子生徒一花

こんにちは令和先生の生徒の一花です♪

一花:先生先生大変です。GACKT様が「コロナは風邪」とネット上で発言して色々と批判が集中しているようです( ノД`)

令和平八郎:GACKT様。。。様呼ばわりですか(;^_^A。まあいいでしょう。今回も結論からいいますと。

GACKT氏の発言は正論ですね笑笑

一花:私はGACKT様の言ってることだからなんでも信じます。

令和平八郎:。。。。。(-_-;)

詳細

一花:今回の事の経緯を説明します。

  5月14日、歌手のGacktさんがライブ配信アプリ「17 LIVE(イチナナ)」を通じて、

「コロナは風邪」

等と発言し、世間で物議を醸していまあす。

現在はヨーロッパのマルタ共和国に滞在中のGACKTさん。同日の配信の中で、日本人ファンが新型コロナウイルスの感染拡大に関してコメントをした際に、

「日本は変異種、変異種みたいに言ってますけど、みなさん、ちょっともうコロナよくないっすか? あんまり神経質になること、やめないですか?」

「コロナ、コロナって言ってますけどね、もう風邪ですよ、これ」

「例年、風邪で亡くなる方もいるわけですから、風邪ですよ」

等と発言したそうです。

GACKTさんといえば、昨年2020年4月9日に生放送されたバラエティ番組でリモート出演した際に、当時滞在していたマレーシア・クアラルンプールは、新型コロナの感染拡大を防ぐためにロックダウンされたことから、日々の行動が制限されているなどと明かしたうえで、同番組でGACKTさんは、日本で新型コロナ患者が相次いでいる現状について、

『言葉を選ばずに言っていいのであれば、狂ってますよ』

『危機感を感じて自粛する方もいますけど、要請を受けてもそれを無視して、自分たちは大丈夫っていう気持ちで行動される方が、結局は感染を広げているわけじゃないですか。それは周りの国から見ると、本当に大丈夫かって思うんじゃないですか』

と厳しく語っていました。コロナ禍における日本国内の“危機感のなさ”に警告していたのですが、今回は真逆の意見を主張しています。そんなGACKTさんに対し、ネット上では批判的な声が続出しているようです。

一花:。。。だそうです。前回と主張が変わっちゃたんでしょうかね?

令和平八郎:アーわかります。去年のコロナ禍で「日本でコロナ大したことないじゃん」と悟ったのですよ。

私もそうだし。。。

一花:あー悟っちゃったんですかね。。。

令和平八郎:悟っちゃたんですよ。。。

結論

令和平八郎
令和平八郎

これからGacktさんのようにコロナ大したことないと悟る方が増えていきますよ。

それよりも日本のGDPが

コロナの影響 戦後最悪の下落幅

となってきているのでいつまでもコロナ煽りのバカ騒ぎしていないで、経済をまわすことが大事ですよ。今回はここまで。以上!

女子生徒一花
女子生徒一花

ハーイ♡今日の講義ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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