【コロナ6】高橋洋一氏ツイッター投稿『さざ波』に批判が集中。いやいや正論ですね笑笑

政治経済
スポンサーリンク
令和平八郎
令和平八郎

こんにちは政治経済担当の令和平八郎です。

女子生徒一花
女子生徒一花

こんにちは令和先生の生徒の一花です♪

令和平八郎:えーそれでは一花さん本日の議題の説明をお願い致します。

一花:はーい♡新型コロナウイルスの感染状況や五輪開催をめぐって、内閣官房参与を務めている高橋洋一(嘉悦大教授)が5月9日にツイッター上で世界各国の感染者数を比較するグラフを元に
「日本はこの程度の『さざ波』。これで五輪中止とかいうと笑笑」と投稿しました。
日本の感染者数の低さを示したグラフに対して、ネット上で波紋が広がっています。

令和平八郎:あーこれですね。一言その通り正論ですね笑笑

一花:( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。先生のこれまでの講義で正論なのはわかります。でもこれに対して

様々な批判が集中していますよ。。。

批判的なコメント

一花:一般の方からは

「ウチの母親も『この程度のさざ波』の中で亡くなったんですよ」
「一人ひとりの命が失われていくことに対し、笑笑って…人の命をなんだと思ってるのですか」

などの批判的なコメントが相次いでいるそうです。

後、タレントのラサール石井さんが9日、ツイッターにて高橋洋一嘉悦大学教授が日本のコロナ死者を「さざ波」と表現したことを批判したようです。

「人が一日で百人以上死んでいるのに、『さざ波』というのか。一つ一つが人の命だ。海外に較べて少ないからと言って何の意味がある。戦争で若者が一万人しんでもきっと『さざ波』と言うのだろう」。

次に法政大学の山口教授が9日にツイッターに

「人間の死に鈍感な者は権力、政策決定にかかわってはならない。死を防ぐことができなかったとしても、そのことに対する悔いと恥を持つ者が政治を行うべき」

と投稿したそうです。

山口教授は「人間の死に鈍感な者は権力、政策決定にかかわってはならない。死を防ぐことができなかったとしても、そのことに対する悔いと恥を持つ者が政治を行うべき」と投稿した。

 

令和平八郎:ハイハイ。こういった命が大切だとか言えばすべて正当化されると思っている方が

世の中には確かにいますね。はっきり言って小学生レベルの意見です笑笑。

一花:先生。。。また世間に多くの敵を作っちゃいましたよ(-_-;)。。。

令和平八郎:えっ?事実を言ったまでなんですけど。

キレイ事ではすまされない現状

令和平八郎:私が説明するより下記動画を視聴してもらった方がわかりやすいです。

 

 

一花:本当ですね。。。先生の言う通り高橋洋一さんの言っていることが正論に思えます。

令和平八郎:そうです。それに投稿の「日本はこの程度の『さざ波』。これで五輪中止とかいうと笑笑」の中には

死亡者に関する中傷はまったくありません。これを死者に対する冒涜だとのたまう方は

読解力のない人たちですね笑笑

結論

令和平八郎
令和平八郎

高橋洋一氏の意見もキチンと聞くべきですね。コロナ脳の方々は盲目になって

現状のコロナが「さざ波」になっている事もわかっていないのです。今回はここまで。以上!!

女子生徒一花
女子生徒一花

ハーイ♡今日の講義ありがとうございました。

一花:今回の関連本でーす♪

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました